TOP資料室JAPAN AEROSPACE 2004 - 展示ホール
新明和工業のブース、US-1A改1号機と2号機の模型が展示されていた。
今回も国際航空宇宙展では世界24カ国からさまざまな航空関係会社が出展し、
技術の高さをそれぞれアピールしていました。その中で気になった物を紹介しようと思います。
デモフライトで殆どのCFカードのメモリーを埋めてしまったため、写真数は少ないです(;^_^A
少々気が早い気もするが、海上自衛隊CH-53Dの後継機として導入が決まったEH-101の模型、配備されたらこのような塗装になるのだろうか。 下のEH-101は本日デモフライトを実施した警視庁使用のようだ。なかなか格好よかった。 こちらは新明和工業のブース、US-1A改の1号機と2号機の模型が展示され、試験飛行中のUS-1A改のビデオが流されていた。1/72 US-1A製作中の私にとってはとても参考になった。 US-1A改1号機、スケールは1/72でしょうか?とてもよく出来ていました。
AAM-7 (99式空対空誘導弾)、スパローミサイルの後継弾で現在配備が進められている。 『橘花』のエンジン“ネ20”、これは実物でかなり貴重だ。
展示されていたLANTIRN、これは実物? F-2 Super Kai、後方にはF-22ラプター。
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EH-101 海上自衛隊使用
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F-2 super Kai
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橘花エンジン ネ20