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SH-60Kとは、SH-60Jの後継機として、SH-60Jをベースとして開発された
海上自衛隊次期哨戒ヘリコプターです。従来のSH-60Jとの相違点は
ローターブレードの形状変更、機首および胴体の大型化、ミサイル警告装置、
チャフ/フレア等の自己防御システムの装備等が挙げられます。また機体左のパイロンを
延長し“AGM-114 HELLFIRE
(画像は米海軍仕様)が搭載可能となりました。
2005年6月現在2機が、厚木基地第51航空隊に配備され、
実用試験が続けられています。
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SH-60K SEAHAWK!
SH-60K SEAHAWK
S/No.8402
Nose
Tail
Interior
Detail
<------   2005年6月現在 “USH-60K” S/No.8901  ------>
撮影当時SH-60K S/No.8401
December 23, 2004
August 30, 2002
November 13, 2003
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